記事一覧
ut.code(); メンバーが執筆した記事やニュースをお届けします。
2024 年度新歓日程
import ActionButton from "+/components/ActionButton.astro"; ut.code(); では、2024 年度の新歓活動を以下の通りに実施します。以下の情報は随時更新していきます。 ut.code(); に参加したい方はこちらから 参加する サークルオリエンテーション 日時: 4 月 3 日 (水)、4...
2024 年度 S セメスター全ゼミ開講のお知らせ
ut.code(); は、2024 年度の S セメスターも全学自由研究ゼミナール(モダン Web システム開発入門)を開講します! 全学自由研究ゼミナールは、東京大学の全科類の学生が最低 2 単位を取得しなければならない主題科目の 1 つとなっています。
2024年度春合宿を開催しました!
今回の春合宿の概要 3 月 26 日から 28 日にかけて、春合宿を開催しました! 会場は東京大学山中寮内藤セミナーハウスで、山間の静かな環境の中で 3 日間、集中して開発を行いました。 宿泊施設も素晴らしく、美味しい食事やゆったりとしたお風呂を満喫し、携わっているプロジェクトを進めました。 メンバー内で意見を頻繁に共有し、開発を進めました。
Material Design 3 の輪読会を開始しました
ut.code(); では、2 月 24 日から Material Design 3 の輪読会を開始しました。 Material Design 3 は、Google が提唱するデザインシステムで、ウェブアプリケーションやモバイルアプリケーションなどのデザインを統一するためのガイドラインです。
OB / OG トークイベントを開催しました
ut.code(); では、2 月 20 日に OB / OG トークイベントを開催しました。今回は 2023 年度に卒業した牧村南さん(仮名)に「社会人になって感じるサークル開発の重要性」というテーマで話していただきました。 牧村さんが学生の時にどのような活動をしていたのかということやサークル開発の重要性、チーム運営のコツなどを話していただきました。
五月祭プロジェクトのブレストをしました
ut.code(); は、2 月 17 日に五月祭プロジェクトのブレインストーミングを行いました。 今年の五月祭で出展するプロジェクトのアイディアを出し合い、その中から実際に出展する企画を決定しました。 次の 3 つのプロジェクトを出展することに決定しました。
2024 年度 S セメスター全ゼミ運営の準備を開始しました
ut.code(); は、2024 年度の S セメスターに開催予定の全学自由研究ゼミナール(モダン Web システム開発入門)の運営の準備を開始しました。 全学自由研究ゼミナールは、東京大学の教養学部前期課程の全科類の学生が最低でも 2 単位を取得しなければならない主題科目の 1 つとなっています。
2023 年度 A セメスターの全ゼミの振り返り
ut.code(); は、2023 年度の A セメスターに全学自由研究ゼミナール(現代の Web アプリケーションの構築方法の学習と実践)を開講しました。 この全学自由研究ゼミナールは、初心者でも基礎からプログラミングを学びながら単位もとることができる講義となっていました。
新プロジェクトが発足しました
ut.code(); は、2024 年 1 月 27 日(土)に新プロジェクト 5 つを発足しました。 大忘年会で出たアイディアを元に投票をして、その結果から次の 5 つのプロジェクトを新プロジェクトとして発足することを決定しました。 カレンダーアプリとジャーナルアプリを組み合わせたアプリ 駅構内に特化した道案内アプリ...
全ゼミの第 13 回を開講しました。
ut.code(); は、2024 年 1 月 11 日(木)に全学自由研究ゼミナール(現代の Web アプリケーションの構築方法の学習と実践)の第 13 回を開講しました。 この全学自由研究ゼミナールは、初心者でもプログラミングをじっくり学びながら単位もとることができる授業となっています。
全ゼミの第 12 回を開講しました。
あけましておめでとうございます。 ut.code(); は、2024 年 1 月 4 日(木)に全学自由研究ゼミナール(現代の Web アプリケーションの構築方法の学習と実践)の第 12 回を開講しました。 この全学自由研究ゼミナールは、初心者でもプログラミングをじっくり学びながら単位もとることができる授業となっています。
2023 年度大忘年会を開催しました!
ut.code(); は、2023 年 12 月 22 日(金)に大忘年会を開催しました。みんなでピザを食べながら、新プロジェクト発足に向けてアイディアを出し合いました。 A 班と B 班に分かれて、それぞれの班でアイディアを出し合いました。どちらの班でも多くのアイディアが出て活発な議論が行われました。班の間を行き来して議論している様子も見られました。